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【体験談】悩んでいる人のために知っておきたいフィリピン留学のメリットとデメリット

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わかること

  • フィリピン留学のメリットとデメリット。
  • 最大のメリットは費用の安さ、コスパの良さ。
  • デメリットは治安面だけど気を付ければ問題なく留学できる。

フィリピン留学に行きたいと思っているんだけど、どんなメリットやデメリットがあるんだろう・・・?
将来は海外に住みたい犬

つね
僕は過去にセブ留学を3ヶ月して、その後にマニラに3週間とセブに10ヶ月ほど滞在していた時期があります。

そんなに長期間、フィリピンにいたんだね。
将来は海外に住みたい犬

つね
なので簡単に、セブ留学、フィリピン留学のメリットとデメリットをお伝えしますね。

ありがとう!

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将来は海外に住みたい犬

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【概要】フィリピン留学のメリットとデメリット

つね
まず最初にフィリピン留学のメリットとデメリットの概要をお伝えします。

メリット

箇条書きでフィリピン留学のメリットをお伝えします。

フィリピン留学のメリット

  • 費用が安い。
  • フィリピンは英語が公用語なので、安心。
  • 一対一の授業数が多い。
  • とにかく英語を話さないと生活ができない。
  • 必然的に英語を話すようになる。
  • 世界で一番、英語のコールセンターが多い国。
  • 日本から飛行機で5時間〜6時間ぐらいで到着する。
  • 学校の選択肢が多い。
  • 住居とご飯、朝から晩まで授業がついている。
  • 休日は海やフィリピン国内の旅行ができる。
  • ダイビングのライセンスを激安で取得しやすい。
  • 映画館が安く最新の洋画を観やすい。
  • 日本人が増えてきたので、ホームシックになりにくい。
  • 性格や考え方が合わない友達がいても、気になりにくい。
  • フィリピン人がとにかく優しい。
  • ご飯が安くて美味しい。
  • 費用が安く学校が多いので、転校しやすい。
  • 現地に留学エージェントがあるので、留学先を変更しやすい。
  • 卒業した後にセブでニートをして楽しめる。
  • リゾートホテルが安いので、旅行が楽しい。
  • マンゴーなど南国のフルーツが安くて美味しい。
  • フィリピン人、韓国人、台湾人、中国人、ベトナム人の友達が増える。
  • 先生がハズレの場合、学校に伝えると変更してくれやすい。

これらがフィリピン留学、セブ留学のメリットです。

特にフィリピン留学の代名詞になっているセブ留学

  • 費用の安さ
  • 選べる学校の選択肢の多さ
  • リゾートなど休日にリフレッシュしやすい環境
  • フィリピン人の優しさ

が大きなメリットですね。

フィリピン留学というと「セブ」「マニラ」「ドゥマゲッティ」あたりが有名ですが、特に有名で留学先として選ばれやすいのはセブ留学です。

僕はセブ留学をして、その翌年にもセブに行ったのでトータルで1年ほどセブに滞在していたのですが体験から言えるのはセブのフィリピン人は本当に優しいです。

もちろん他の地域のフィリピン人も、同じぐらいに優しいんだろうなというのはDMM英会話などのオンライン英会話を通じて思います。

僕の場合、初めて長期間の滞在をする異国の地域がフィリピンのセブだったので、精神的に辛い時期も少なからずありました。

ですが、セブにいるフィリピン人の友達のお陰でまたセブに行って会いたいなぁと思うぐらい、本当に良くしてもらいました。

デメリット

次にフィリピン留学、セブ留学のデメリットをお伝えします。

フィリピン留学のデメリット

  • 衛生面でお腹を壊しやすい。
  • ちょっとだけ英語のアクセントに癖がある。
  • フィリピン人の先生の当たり外れはある。
  • 街中でタクシーの渋滞が凄い。
  • 学校によって雰囲気がとても変わる。
  • 留学を終えた後の受け皿があまり無い。
  • 治安がちょっと心配。
  • トランプ詐欺などの犯罪がある。

デメリットで目立つのは治安の悪さですが、最近は日本人、韓国人、欧米人が増えてきたこともあり、治安はかなり改善されている印象です。

「暗い夜道は歩かない」「お金を持っている服装をしない」「一人でなるべくタクシーには乗らない」など気を付けることを守っていれば、大丈夫かと思います。

基本は日本でしないことを海外でもしないです。

以上がフィリピン留学、セブ留学のメリットとデメリットの概要です。

メリット面で考えると、費用が安く英語の勉強を大量にできるのが1番のメリットだね。
将来は海外に住みたい犬

つね
そうですね。

ぶっちゃけフィリピン留学を2ヶ月〜3ヶ月ぐらいしていれば、結構な割合の人は英語を話せるようになっている印象です。


逆にデメリットは治安や先生の当たり外れってところかな?
将来は海外に住みたい犬

つね
治安は気を付けて生活していればまず問題無いかなって思いますし、先生の当たり外れも対処王があります。

そうなの?
将来は海外に住みたい犬

つね
フィリピン留学のメリット、デメリットの細かい部分についてお伝えしていきますね。

メリットの詳細

まずはフィリピン留学、セブ留学のメリットの詳細です。

メリット1:圧倒的に費用が安い

フィリピン留学、セブ留学のメリットは

圧倒的に費用が安い

ということです。

学校側に支払う費用、生活費、渡航費のすべてが欧米圏の留学と比べて圧倒的に安いです。

こちらは簡単な比較の表ですが、欧米圏の留学とフィリピン留学でこれだけの費用の差があります。

項目フィリピン留学アメリカ留学
費用約10万円 〜約12万円 〜
費用に含む授業料 / 住居 / 3食授業料のみ
生活費1万円 〜 / 月5万円 〜 / 月
航空券代5万円前後15万円以上
VISA30日まで無料$360
物価格安高い
先生のレベル厳格に面接
トレーニングも有り
英語ネイティブ
授業形式一対一有りグループレッスンが基本
部屋一人部屋 〜
(学校によってはビジネスホテル)
ルームシェア / ホームステイ
(一人部屋は費用が高い)
時差1時間14時間 〜

あくまでも目安ですが、欧米圏では学校に支払う費用や渡航費が高く、また生活費も高いので節約を意識した生活になります。

「滞在費の節約ぐらい大丈夫!」と思うかもしれませんが、そう簡単にはいきません。

節約を意識した生活ということは、新しい環境で勉強が多く、ストレスが溜まっても気分転換の発散のために美味しい物を食べたり、旅行やエンターテイメントなどにお金を使いにくいということです。

また安全をお金で買わないといけないというシーンも出てきます。

例えば「治安の大丈夫なエリアに住むために、家賃を少し高めに出さないといけない」「一人で移動するには危なそうなエリアを通るのでタクシーを使う」などがあります。

逆にフィリピン、セブは物価や生活費が基本的に安いです。

例えばちょっとしたレストランでの飲食は、ほとんどの場合で日本より断然に安いです。

また現地に行くまで知らなかったのですが、意外にも韓国レストランの数が多く、とても安くて美味しいので毎週末サムギョプサルの食べ放題に通ってました笑。

もちろん韓国人が経営しているので、味は日本で食べる韓国料理屋さんと大して変わりません。

いまは安全なタクシーアプリもあるので、移動は多少お金を出せば基本的には安全に移動できるインフラが整っている状態です。

とはいえ、油断すると危ないというのはどこの海外でもあることなので、気を引き締めての生活は必要ではあります。

メリット2:一対一の授業が多い

これもフィリピン留学、セブ留学の大きなメリットです。

基本的に日本だと一対一で英語のレッスンを受けるとなると、オンライン英会話を使わないと安く受講することができません。

有名な駅前留学では対面で授業をしてくれますが、一体複数の形式で運が良くて一対一になることもあるという仕組みです。

それでも週に1回1時間のレッスンで、月額4万円ほども出さないといけません。

ですが、フィリピン留学だと1日の中で一対一のクラスが何回もある学校がほとんどです。

僕が通っていた語学学校では、毎日3回の一対一のクラスがあり合計で4時間以上もフィリピン人の先生と会話していました。

一対一のクラスのメリットはどうにかして会話しないと場が持たないので、必然的に話すことになるです。

もちろん初級者にはかなり過酷な時間になりがちなので、そこはフィリピン人の先生は工夫してゲームを導入したり、洋楽の歌詞をリスニングするなどのアクティビティを取り入れながら楽しく学習できるように工夫してくれるので安心してください。

メリット3:英語が公用語の国

フィリピン全土で公用語はタガログ語と英語です。

街中ではほとんど英語が通じるぐらいに、フィリピンでは英語が浸透しています。

また映画館でも字幕なしで英語の放映をしているぐらいに、英語が日常に溶け込んでいるので、英語を学びたい人にとっては暮らしているだけで英語を吸収できるいい環境です。

メリット4:英語学習の苦労をわかってくれやすい

公用語が英語のフィリピンですが、フィリピン人は小中学校などでしっかりと英語の学習をして読み書き、会話ができるように学習をしてきています。

なので欧米での留学と違い、英語学習の難しさ、苦労をわかってくれるので上から目線で「なんでこんなこともわからないの?」という態度が全然ありません。

むしろ英語が少しでも身に付くように、丁寧に英語学習に付き合ってくれます。

心配な人は スタディサプリ ENGLISHスタディサプリ ENGLISHの新日常英語コース 英会話セットプランの公式サイトへ レアジョブレアジョブの公式サイトへ DMM英会話 などのオンライン英会話でフィリピン人の講師を選んで数ヶ月の英会話レッスンを受けてみるとわかりやすいですね。

僕はDMM英会話を1万分、400レッスン以上受講しましたが上から目線で英語の初学者を下にみるような講師はいませんでした。

メリット5:世界で一番英語のコールセンターが多い

「フィリピン人の英語のアクセントはどうなの?」という疑問をよく聞かれます。

確かにセブだと「Cebu」のことを「シィブ」というように少し訛っている発音があったりもしますが、基本的には大丈夫です。

というのも、フィリピンは世界で一番コールセンターが多いエリアです。

コールセンターはアメリカのMicrosoftやhpなど、大企業のコールセンターを受託しています。

つまりアメリカやオーストラリア、ヨーロッパなどで暮らす英語ネイティブからの問い合わせ先のコールセンターとして、フィリピンにたくさんのコールセンターがあり、そこでフィリピン人が英語の問い合わせの受け答えを電話で行っています。

そこで働く前に、英語のアクセントを矯正するトレーニングを受けて綺麗な英語を話せるようになって、英語ネイティブからの問い合わせに対応しているという仕組みです。

フィリピン人の友人はMicrosoftのコールセンターで働いていたのですが、電話での明確な受け答えを要求される職業ということで、とても綺麗な英語を話していました。

フィリピン留学の学校で働いている先生は、留学先である語学学校とコールセンターを転職して行ったり来たりしている人も多いです。

また、学校側も英語のトレーニングをしっかりと行っていることが多いので、アクセントの心配は特にしなくても大丈夫です。

気になる場合は、フィリピン留学を検討する前にオンライン英会話で実際に話してみると安心ですね。

メリット6:色んな国の友達ができる

これは本当に自分がフィリピン留学をして良かったなと思うメリットの1つですが、色んな国の友達ができます。

僕の場合はとても仲良くしてくれたのが、韓国人と台湾人の友達でした。

お昼ご飯や授業の合間の休憩、週末の外食など本当にいつも韓国人、台湾人の友達と一緒に行動をしていました。

セブ島内での旅行やダイビングに一緒に行き、お互いの国のことや文化など多くのことを話して本当に大切な財産になったと思います。

とっても仲良くなったことで、韓国人の友人数名は日本に遊びに来てくれたり、僕が台湾に行くと台湾人の友人は現地を一緒に案内してくれました。

また世界のどこかで会えるといいなぁと心から思える、そんな友人ができるのがフィリピン留学のメリットの1つです。

メリット7:ご飯が安くて美味しい

これは僕は盲点だったのですが、フィリピン留学で滞在しているときに日本人の生徒さんが「フィリピンは食のバリエーションが多いから助かる」と言っていました。

フィリピン料理そのものもありますが、セブシティでは日本食、韓国料理、中華料理、台湾料理、ベトナム料理、タイ料理、スペイン料理、アメリカン料理など食のバリエーションが本当に豊富です。

留学先の国によっては「ご飯が美味しくない」という地域もあるということなので、フィリピン留学ではご飯で気分転換がしやすいです。

メリット8:日本から近い

フィリピンは日本から近く、台湾を超えるとすぐに到着します。

日本から飛行機で5時間〜6時間ほどで着くので、「もう限界!日本に帰りたい!」となった場合でも、割とすぐに航空券も高くない値段で帰ることができます。

なので海外にまだ慣れていないという人は特に、フィリピン留学が行きやすく帰りやすいということでおすすめの留学先です。

メリット9:海やリゾートが安くて最高

フィリピン留学では週末に海などへ泊まりで旅行に行く人も多いです。

行き先によって費用は変わりますが、だいたい日本円で1万円ぐらいもあれば移動と食事、ホテル代がまかなえるぐらいの予算で良い旅行ができます。

特にセブは日本のテレビでも特集されるぐらいに海が綺麗なので、あまり海が好きではないという方でも1回は行ってみて欲しいなぁと思います。

メリット10:学校が多いので転校しやすい

特にセブでは語学学校が本当に多いです。

なので、3ヶ月の留学で2ヶ月はA校で残り1ヶ月はB校というように複数の学校を転々とすることができます。

正直、ずっと英語の勉強漬けになるので明確に「TOEICで高得点を取るための留学」「IELTSのスコアを伸ばす」などの目標でない限りは、学校を転校して気分を変えるのもかなり有効だなと思います。

目安としてはだいたい2ヶ月もあれば学校生活に飽きたりもするので、あらかじめ転校先の候補を考えておくのも1つの手です。

その辺りは現地の留学エージェントに留学前に相談をしておけば、渡航してから転校先の学校を一緒に下見してくれたりもします。

デメリットの詳細

フィリピン留学、セブ留学のデメリットについて細かくお伝えしていきます。

デメリット1:お腹を壊しやすい

人によるというところではありますが、僕は初めてセブで3ヶ月暮らしたときにお腹を壊して病院に行き、薬をもらいました。

海外旅行保険に入っていて本当に良かったと思った出来事です。

その後、フィリピンに出入りしたときは特にお腹を壊してしんどかったことはあまり無いので慣れかと思います。

心配な人は日本から薬を持っていくようにしましょう。

現地では日本の薬はとても高価で、思っている薬が手に入らない可能性があります。

デメリット2:講師の当たり外れがある

これはフィリピン留学に限定したデメリットでは無いのですが、講師に当たり外れはあります。

不真面目な先生だったり、急に語学学校を辞めたりということがあるのですが、特に問題ではありません。

なぜなら「こういう理由で先生と合わないから変えて」と学校側に伝えると、すぐに他の講師にチェンジしてくれるからです。

僕の友達は遠慮なく講師の交代を学校側に伝えていました。

せっかくの留学期間なので、納得のいく授業を受けたいと思いますよね。

デメリット3:治安が心配になることがある

学校側や留学エージェントのアナウンス通りに生活していると、基本的にトラブルに巻き込まれることはほとんどありませんでした。

ただ日本と同じ感覚でカバンを背中に背負っていたり、ポケットにスマホを入れたりしているとスリに合う可能性があります。

夜中に暗い道を出歩かないのはもちろんですが、日常的にも警戒心は持って行動しておきたいです。

デメリット4:渋滞がすごい

とにかく渋滞がすごいです。

セブの場合は電車が無く、移動は車のみなので渋滞を前提にして行動しないとスケジュールが大幅に狂います。

渋滞の予想をして行動していても、なかなかスケジュール通りに動けないというがありますが。。。

タクシーの中で暇になるので、車の中でできる暇つぶしを持っておくのが良いですね。

デメリット5:留学を終えた後の受け皿があまりない

海外の大学などを卒業すると履歴書に書けますが、フィリピン留学のような短期での語学留学だと履歴書に書きにくかったりします。

また英語を話せるようになったとしても、ビジネスレベルの英語というよりも日常会話〜ビジネス初級に差し掛かるぐらいの英語力に到達する人がほとんどです。

なのでフィリピン留学に行ったことを就職活動、転職活動のメインで使えるエピソードにはなりにくいというのが実情です。

ただフィリピン留学で身に付けた英語力をベースに、その後は自分で努力をして英語力を伸ばして仕事や転職、就職活動に活かす人は多くいます。

僕自身はセブ留学で身に付けた英語力をベースにDMM英会話を1年半ほど続けて英語力を伸ばして、フィリピン人のwebエンジニアと仕事に関する意見交換できるぐらいになりました。

また別の友人はシンガポールで就職をしたりと、フィリピン留学での英語力をベースに次の道を切り拓くきっかけにしています。

セブ留学で英語力を極めるというよりも、英語学習のきっかけとして留学をして帰国後にオンライン英会話などで勉強を継続するのがコスパ良さそうだね。
将来は海外に住みたい犬

つね
そうですね。あくまでもセブ留学、フィリピン留学は英語学習のベース作りという認識が良いと思いますよ。

【体験談】悩んでいる人のために知っておきたいフィリピン留学のメリットとデメリットのまとめ

まとめ

  • フィリピン留学は費用が安くコスパが良い。
  • 約15万円ほどの費用で短期留学ができる。
  • 一対一のクラスが多く、住居費、食事、授業料が入っていてお手頃な値段。
  • 授業料は安いが講師はしっかりと面接を経て、研修を受けている講師。
  • 韓国人や台湾人、ベトナム人など色んな国の友達ができる。
  • フィリピンは英語が公用語の国。
  • 世界で一番、英語圏からのコールセンターが多い場所。
  • ご飯が安くて美味しく、料理のバリエーションが多い。
  • 海やリゾートで休日はリフレッシュしやすい。
  • 健康面ではお腹を壊しやすいので、心配な人は日本から薬を持っていく。
  • 講師の当たり外れはあるが、学校にいうと講師の変更をしてもらいやすい。
  • 治安が心配にはなるので夜や危ないエリアには気を付ける。
  • 渋滞が凄いので車の中でできる暇つぶしを持っておく。
  • 留学後に就職や転職などの受け皿が見つけにくいので、準備やリサーチをしておく。
  • タイミングが良ければセブで就職できることもある。
  • 日本に帰ってきてからオンライン英会話で継続して勉強を続けると海外での就職ができるケースはよくある。

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  • この記事を書いた人

つね

26歳から3年間、セブ島、北京、台北に住む。いまは現役のwebマーケッター。得意技は美味しいお店を見つけること。特に中華。

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